リトリートぐんま

【みなかみ】都会を離れ白銀の世界へ。谷川岳の絶景と温泉に癒やされる旅

情報更新日:2026年03月12日

【みなかみ】都会を離れ白銀の世界へ。谷川岳の絶景と温泉に癒やされる旅

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雄大な谷川岳の自然に抱かれ、雪原を歩く特別な体験から始まる1泊2日のみなかみコース。
静まり返った白銀の世界でのスノーシュートレッキングは、自然と一体になるような感覚を味わえる、みなかみならではのアクティブリトリートです。
体を動かしたあとは、温泉でゆったりと疲れを癒やし、地元食材や景色を楽しめるスポットでほっとひと息。
雄大な自然のエネルギーを感じながら、心と体をリセットできるモデルコースです。

こんな人におすすめ!

#自然派アクティブ #雪景色を歩きたい #体を動かしたい #非日常を体験

START

1日目

SPOT

1

09:30

雪を踏みしめて知る、谷川岳の冬。

スノーシュートレッキング

降雪量の多いみなかみエリアでは、スキーをはじめとするいろいろなスノーアクティビティが楽しめます。今回は谷川岳でのスノーシュートレッキングツアーに参加しました。

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スノーシューとは、雪上を歩行するための現代版のかんじきで、このトレッキングではスノーシューを履いて雪景色の中を散策します。みなかみエリアのパウダースノーは水分量が少なく上質だと有名で、海外の人もこのパウダースノーを求めて来るそうです。その上を歩く非日常の体験に、終始感動していました。

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スタート地点は谷川岳ドライブイン。この日の積雪はなんと約2m。普段の生活で2mの雪を体験したことがなかったのでスタートから驚かされます。積雪を横目にスノーシューをしっかりと履いたら、さっそく歩き方のレクチャーをガイドさんから受けます。足は持ち上げすぎないように、スノーシューの裏側の爪で雪を捉えるように、などの注意点を聞いてから実際に歩き始めます。

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まずはガイドさんと共に雪の残る国道291号線を歩き、雪原へと向かいます。最初は歩幅を合わせるのも方向転換も一苦労でしたが、少しずつ足が雪になじんできました。途中で川端康成の小説「雪国」にも登場した清水トンネルを見て、思わずテンションが上がる場面も。

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ほどなくしてツアーコースの入り口にたどり着き、 トレース(前方の方が切り拓いてくれた道)を辿って雪原へ入っていきます。雪の中で聞こえるのは風の音と自分たちの足音だけ。きりりと冷えた空気を頬に浴び、白銀の別世界を歩きます。

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道のアップダウンはそれほど激しくなく、ペースもゆったり。ときどき立ち止まっては、ガイドさんが雪原ならではの雪遊びを教えてくれます。ふわふわの雪の中に寝転んで、天使のシルエットを作ったり、深く積もった雪をかき分けて道を切り開く進み方で体力をかなり使うラッセルにチャレンジしたりと様々な楽しみ方があります。

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時にはガイドさんから雪山ならではの知識を聞くこともできます。「トチノキの冬芽はベタベタとしていて粘着質なんです。」と聞きながら、実際に本物の芽を触って確かめられるのもここならではの経験です。雪の中、知らないことを見聞きし体験していると、子どもの頃に帰ったような気持ちになります。

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途中でひらけた場所に出ると、目の前には白とグレーだけで構成された、驚くほどシンプルな世界が広がっていて、思わず足を止めて息をのみます。どこまでも続く一面の雪の中に立っていると、自然の持つスケールの大きさに圧倒されます。言葉にしなくても、この場の空気や景色が胸の奥まで染み込んでくるような、そんなひとときです。

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トレッキングを終えた後は、谷川岳ドライブインで温かい「わっぱ御前」をいただきました。蒸したてのわっぱめしと温かいうどんが、かじかんだ体にしみわたります。具材には山ならではのきのこや山菜、群馬名物の玉こんにゃくも入っています。付け合わせには、刺身こんにゃくも添えられ、こんにゃくのさまざまな表情を味わうこともできます。温もりのある味に心も体もほっと緩んでいきます。

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この日の谷川岳は-4度くらいの気温でしたが、全国のスノーシュートレッキングができる場所は平均するともっと寒いそうです。谷川岳は新たにスノーシューを体験する方におすすめのスポットです。

基本情報

郵便番号:379-1728

住所:群馬県利根郡みなかみ町湯桧曽土合220

営業時間:※公式ページにて最新の開催情報をご確認ください。 土曜・日曜・祝日(祝日は連休のみ開催) 9:30~14:00 体験 13:30~昼食後解散

料金:大人1名料金(ガイド料、保険料、スノーシューレンタル料、昼食) ¥8,500
   子供1名料金(ガイド料、保険料、スノーシューレンタル料、昼食) ¥7,500
   スノーシューご持参の方 ¥500円割引

  • 車で5分

SPOT

2

14:30

当時の風景が残る、懐かしの駅の喫茶。

喫茶モグラ

谷川岳・一ノ倉沢でのスノーシューを終え、心地よい疲れが体に残るなか向かったのが、日本一のモグラ駅として知られる土合駅。その駅舎の中にある喫茶店が「喫茶モグラ」です。

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改札を抜けて店内に足を踏み入れると、まず感じるのは、時間がゆっくり流れているような静けさ。ここはもともと駅務室として使われていた当時の雰囲気が残る、飾りすぎない落ち着いた空間。少し色あせた壁、手書きの掲示物などが当時の面影を残しています。木のテーブルやベンチ、さりげなく置かれたストーブやランプの灯りが、どこか懐かしく、ほっとする雰囲気。観光地のカフェというより、駅の日常にそっと溶け込んだ場所です。

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窓越しに見える駅構内を眺めながら、まずいただいたのは「源流コーラ」。スパイスの香りがやさしく立ち上がり、甘さは控えめで後味すっきり。体を動かした後でも重たくならず、じんわりと元気が戻ってくるような一杯です。

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続いて「すりおろしりんごジュース」。果肉感がしっかり残っていて、りんごそのものを味わっているような自然な甘さ。体にすっと染み込む感じが心地よく、雪山帰りの喉をやさしく潤してくれました。

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甘いものも少し味わいたくて、県内産の平飼い卵を使ったプリンを追加で注文しました。ひと口食べると卵の風味がふんわり広がり、どこか懐かしさを感じる素朴な味わいです。このプリンの美味しさをさらに引き立てるのが、ホイップクリーム。とろとろのプリンと、柔らかでコクのあるクリームの相性はまさに抜群です。卵と牛乳のシンプルな甘みに、クリーミーな口どけが重なるコンビネーションに、思わず笑みがこぼれました。

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アフォガードは、温かいエスプレッソをかけることで、甘さとほろ苦さがゆっくり溶け合い、食後の余韻を穏やかに締めくくってくれます。せっかくなので、ハンドドリップのホットコーヒーも。丁寧に淹れられた一杯は、ほのかな香りが広がり、苦味もやわらかな味わいです。

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「喫茶モグラ」は、山で過ごした時間と日常の間に、そっと用意された場所。アクティブなひとときから現実へ、気持ちを無理なく切り替えられます。何かをしなくてもいい。ただ今の自分に戻るための、静かな“間”を感じられます。

基本情報

郵便番号:379-1728

住所:群馬県利根郡みなかみ町湯桧曽218-2 土合駅

営業時間:午前10時00分-午後15時00分

定休日:不定休

  • 車で20分

SPOT

3

16:00

谷川温泉の自然に抱かれ、自分に還るひととき。

水上山荘

谷川岳の麓にひっそりと佇むのが、檜の宿 水上山荘です。利根川の源流近くの自然豊かな環境にあり、日常の喧騒から離れて“自分と向き合う時間”を過ごしたい人にはぴったりの旅館です。

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部屋に入ってまず感じたのは、空気のやわらかさ。畳の香りと、木を基調とした落ち着いた設えが心地よく、旅先に来たというより「帰ってきた場所」にいるような安心感があります。和室は広縁付きで、ただ座っているだけでも自然とくつろげます。

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窓の外には谷川岳の山並みが広がります。時間帯によって表情を変え、夕方はやわらかい光に包まれ、朝は澄んだ空気の中で山の輪郭がくっきりと見えます。景色を眺めているだけで、あっという間に時間が過ぎていきます 。

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この部屋の一番の魅力は、源泉かけ流しの半露天風呂。扉を開けると、湯船と外の空気がゆるやかにつながっていて、完全な露天ではない分、季節や天候を問わず、快適に入れる造りになっています。お湯は加水・加温なしの源泉そのままで、じんわり身体の芯まで温まります。人の目を気にせず、夜中でも早朝でも入れるのは、客室風呂ならではの贅沢。朝、目覚めてすぐ湯に浸かり、山を眺めながら深呼吸する時間は、日常では味わえない特別なひとときになりました。

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客室風呂だけで終わるはずもなく、もちろん、大浴場にも足を運びます。内湯には貴重な古代檜を使用した「檜風呂」と「岩風呂」の趣が異なる2つのお風呂があります。どちらから入ろうか悩みましたが、まずは檜風呂から。湯気とともに立ちのぼるやさしい檜の香りが広がります。湯船の縁に体を預けて浸かっていると、檜の肌触りが心地よく、温泉の熱がじんわりと体に伝わり、静かに目を閉じていると、温泉と香りの相乗効果で、気持ちまでほぐれていく心地よさでした。

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つづいて、岩風呂へ。大小の岩を組み合わせた造りで、どっしりとした存在感があり、湯船に浸かると体がしっかり支えられているような安定感があります。同じ源泉でも、浴場の造りが違うだけで、感じ方がこれほど変わるのかと驚きました。

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さらに大浴場からつながる露天風呂へ。外へ出ると、目の前には谷川岳の自然と空が広がります。季節によって表情がまったく違うそうで、この時は山の斜面がうっすらと雪で覆われていました。さらに耳を澄ませば、川のせせらぎや風に揺れる木々の音が聞こえ、体だけでなく心も癒されます。温泉に浸かりながら、まるで自然の中でくつろいでいるような感覚を味わいました。

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夕食は、季節の旬や群馬のブランド牛「上州牛」、みなかみ町産ブランド米「水月夜」、谷川岳で採れた新鮮なきのこなど地元の食材を大切にした創作会席料理。見た目の彩りも美しく、味わいのバランスが抜群です。魚の昆布〆や茶碗蒸しといった和の定番に加え、季節の野菜や山の幸を使った品が並び、ひとつひとつの皿から季節の香りが広がります。重たすぎず、食後も心地よく部屋へ戻れました。

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朝食は、和食善。旅先の“朝のエネルギー”として程よい量。さらに、目覚めの腸活にぴったりな新鮮野菜のスムージーもいただき、体も心も優しく整った気がして、大満足です。また、窓の外に広がる風景を眺めながらいただくことで、穏やかで贅沢な時間を過ごすことができます。

朝食を終えたあと、後ろ髪をひかれる思いで、荷物をまとめてチェックアウトしました。

基本情報

郵便番号:379-1619

住所:群馬県利根郡水上町谷川556

電話番号:0278-72-3250

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2日目

SPOT

4

10:00

みなかみの実りを感じる、甘いごほうび。

みなかみフルーツランド・モギトーレ

みなかみの自然の中にある広大な果樹園を中心とした大型施設、「みなかみフルーツランド モギトーレ」。今回訪れた目的はいちご狩りです。敷地に足を踏み入れると、視界いっぱいに広がるのは、周囲を山々に囲まれたのどかな景色です。

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澄んだ空気に土や草の香りがほんのり混じり、観光地に来たというより、自然の中に迎え入れられたような気分に。並ぶビニールハウスの向こうには、季節の移ろいを感じさせる山の稜線が広がり、これから始まるいちご狩りに、思わずワクワクします。

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いちご狩りは30分間の食べ放題。制限時間はありますが、赤く実ったいちごを自分のペースで選びながら、ひとつひとつの甘さや香りをじっくり味わえるのが嬉しいです。

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ひと口かじると、みずみずしい果汁がじゅわっと広がり、やさしい甘みが口いっぱいに。「やっぱり採れたては違うな」と、自然と頬がゆるみました。品種ごとの微妙な味の違いを感じながら楽しむ時間も、いちご狩りならではの醍醐味です。

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いちご狩りのあとは、大人気のイートイン専用メニュー「選べるケーキセット」でひと休み。今回はケーキとジェラートのどちらも旬のいちごをチョイス。ケーキには果樹園で育ったフルーツが使われていて、甘さの中にフレッシュさがしっかりと感じられる味わいです。セットについてくるジェラートは、地元の牧場から届く生乳を使い、館内のジェラート工房で丁寧に作られているそう。口に入れた瞬間、生乳ならではのコクがふわっと口の中に広がります。いちごのほかにも、ブルーベリーなどフルーツランドならではのフレーバーが揃っているのも魅力です。

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カフェタイムのあとは、そのまま館内のお土産コーナーへ。「群馬」「利根沼田」「果物」をキーワードにした商品が並び、「モギトーレ」や「たくみの里」のオリジナル商品も充実しています。日帰り旅の途中でも立ち寄りやすく、宿泊施設の売店で見かけるような定番のお土産が揃っているのも嬉しいところ。旬の果物の直売コーナーも館内にあり、その時季ならではの美味しさに出会えるのも楽しみのひとつです。

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今回はいちご狩りでしたが、季節ごとにさまざまなフルーツ狩りが楽しめるのもモギトーレならでは。「今度は別の季節にも来てみたい」と、次の訪問を思い描きながら、果物の美味しさと共に、心まで満たされるひとときとなりました。

基本情報

郵便番号:379-1411

住所:群馬県利根郡みなかみ町新巻5-10

電話番号:0278-64-2800

営業時間:10月~5月 10:00~16:00 6月~9月 9:00~16:00

定休日:年末年始(店休期間は毎年変更あり)

  • 車で20分

SPOT

5

12:30

サウナと湯に身をゆだねる、静かなリセット時間。

さなざわ㞢テラス

さなざわ㞢テラスにはサウナと温泉があり「ととのう×2」を堪能できます。サウナ初心者の身としては「この季節にサウナって寒そうだし、ちゃんと入れるかな?」とちょっとドキドキしながらの訪問。山あいの静かな場所にあって、到着した瞬間から空気がひんやり澄んでいました。

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国産材のバレルサウナに入ると、まず広がるのは木のやさしい香り。薪で温められたサウナは、想像していたよりもやさしい熱で、「熱すぎたらどうしよう」という心配はすぐになくなります。じんわりと体が温まり、無理せず自分のペースで過ごせるのが嬉しいです。しばらくすると自然と汗がにじみ、ちゃんとサウナに向き合えている感覚を味わえます。

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体が火照ってきたのでサウナの外へ。外気浴は冷たい空気が心地よく、一面に広がる棚田ビューの絶景も楽しめます。少し勇気を出して水風呂へ入ると、思わず声が出そうになる冷たさ。でもそのあと、体がシャキッと目覚めるような感覚があり、気持ちまで切り替わるのを感じます。

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最後は、ph9.6を誇る高アルカリ泉質の温泉「真沢温泉」へ。“美人の湯”とも呼ばれるこの温泉は国内でもトップクラスと言われる程のph値で、とろりとした湯ざわりが特徴です。サウナのあとに浸かると、お湯のやわらかさがいつも以上に感じられ、体全体がやさしく包まれるようです。内湯と露天風呂の両方が楽しめるのも嬉しく、湯めぐり気分でゆったり。湯上がり後は、肌がつるんとなめらかになり、触れた瞬間に違いが分かるほどです。

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湯上がりは、カフェスペースで初めてのオロポを。名前は聞いたことがあったけれど飲むのは初めてで、ワクワクしながら一口。オロナミンCの爽やかさとポカリのやさしい甘さがほどよく混ざり、火照った体にすっと染み渡ります。「サウナのあとに飲むと美味しいって、こういうことなんだ」と思わず納得。

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今回は日帰り温泉とサウナのみの利用でしたが、さなざわ㞢テラスには、宿泊プランをはじめ囲炉裏で季節の川魚を自分でく体験や、土鍋ご飯を炊き上げる体験ができる温泉付きのランチプランなど、さまざまな過ごし方が楽しめます。今回はほんの一部しか体験できなかったので、「次は泊まりで来てみたい」「別の楽しみ方も味わってみたい」と、思わず次の訪問を計画したくなります。

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冬のみなかみでの日帰りサウナ体験は、想像していたよりずっとやさしくて、初心者でも自然と“ととのう”感覚に近づける時間です。慌ただしい日常から少し距離を置けたような、静かなリセットの時間になります。

基本情報

郵便番号:379-1313

住所:群馬県利根郡みなかみ町月夜野2537-2

電話番号:050-1807-3582

営業時間:サウナ/10:15~19:15 ※1日4組限定(2時間交代制) 日帰り温泉/12:00~20:00(19:00受付終了)

定休日:不定休※最新情報はInstagramにてご確認ください。

料金:◆日帰りサウナ 
大人2名まで¥6,000、3名以上は追加¥2,500/人、7名以上は追加¥1,500/人 ※サウナ内の定員は6名
【料金に含まれるもの】サウナ利用料・温泉入浴料・バスタオル・フェイスタオル

◆日帰り温泉
大人¥900(中学生以上)、小人¥500(3歳以上~小学生以下)
【レンタル】バルタオル/¥300 フェイスタオル/¥200

FINISH

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