薪割り、かまど飯、雪遊び!遊び尽くして親子で整うファミリーリトリート— TAKIBI-Do CAMP 2026 winter in TAKIVIVA —
当プランは2/21~2/23のみとなります。
《プラン内容》
冬の北軽井沢、標高1,150mの静かな森。 そこには、便利な日常から少し離れた、火と雪と星空だけの世界が広がっています。
「TAKIBI-Do CAMP」は、家族みんなで薪を割り、火を熾し、同じ炎を眺めることで、心の距離をぐっと縮めるファミリー・リトリートです。
■ コンセプト:『焚火道(たきびどう)』を家族の思い出に 薪を割り、火を育て、灰を土へ還す。「焚火道」は自然の循環そのものです。 お子様にとっては、火の温かさや怖さを知り、自分で「生きる力」を育む冒険。 大人にとっては、スマホを置き、ただ炎のゆらぎを見つめて深い安らぎを得る時間。 家族で共有するこの原始的な体験が、何よりの心の栄養になります。
■ 家族で楽しむ3つの「リトリート体験」
1. 「できた!」が自信になる。子供の感性を刺激する冬の挑戦 自分の手で割った薪を使い、かまどで炊き上げるごはん。真っ白な雪山を家族で駆け巡るスノーツアー。都会では味わえない「火」と「雪」の体験は、子供たちの好奇心を刺激し、やり遂げた自信を育みます。
2. 家族の会話が弾む「デジタルデトックス」 テレビもゲームもない夜。暗闇を照らす月明かりの下を歩く「ナイトウォーク」や、パチパチとはぜる火を囲む「ウィンターパーティー」。便利な道具がないからこそ、家族の対話が自然と生まれ、特別な思い出が刻まれます。
3. 大人にも「余白」を。星空の下のTAKIVI-Bar お子様が夢中になって遊んでいる間や、寝静まった後の静寂。大人たちは、澄み切った冬空の星を眺めながら、焚火を囲んでゆっくりと。日常の慌ただしさを忘れ、本来の自分を取り戻す「自分へのご褒美」の時間です。
■ 滞在のハイライト(親子で楽しむメニュー) 焚火グルメ: かまど炊きカレー、焚火で焼く「ねじねじパン」、甘い「ハニートフィー」。 冬の冒険: スノーシューを履いて、自社保有の山林を探検するスノーツアー。 形に残る思い出: 自然の恵みをアートにする「花炭作り」と、お土産の無添加蜂蜜。

《INFO》
タキビバ群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1990-5647
TEL. 0279846633
※施設の都合で掲載プランが終了している場合がありますがご了承ください。